アンケート結果 2004/10/01
l インターネットもこれから親の目の届く所で利用していきたいと思う。親も一緒に利用方法を考えていきたいと思った。
l ちょうど子供がインターネットを使い始めたところなので、よく注意していきたいと思います。フィルタリングソフトをぜひ利用したいです。
l 子どもが早いうちにできれば小学生のうちに、年令にあわせた表現で正確に伝えていく。意識して、日常生活の中で、子どもと話しあえる状況を作っていきたいです。
l しっかり目を配り、管理する。インターネットや携帯を使う以前の道徳的教育が必要。
l 親が子供を少しでも見える所でパソコンをするように心掛ける。
l 使い方については、子供とよく話し合う必要がある。
l 今、我が家では、私自身の携帯を中3、中2の娘と共有して使っています。子供の使用状態を把握する事ができていると信じていましたが、今日のお話を聞いて、もっと子供と向き合って、今日の話をきちんと伝えたいと思います。
l パソコンは子ども部屋には置かない。携帯は子どもにほんとうに必要なのか?なくても良いのではないか、もう一度考えるべき。与える場合は使いかたをまちがえると危険である事。約束を交わす。
l パソコンは子供が勝手に利用しないよう、親に声をかけてOKが出たら使うという約束で使わせています。時間も決めています。
l 子供との連絡をとる為に与えていますが、それ以外の利用状況が多いのには困っています。金額面だけを注意していますが、男の子だからと安心していられなくなりました。
l むやみに子どもに与えない。
l 親子で使い方を相談する。
l とにかく親が「知る」事が大切だと改めて感じました。
l 子どもと約束できるだけの知識をしっかりもち、情報をとらえる。話題の中でルールの確認をする。
l 子供から携帯では何もわからないので、これからはチェックをしていく必要があると思いました。
l 子供部屋にインターネットを置かないようにする。ケータイは自分で働いて料金が支払えるまで与えない。
l 子供達につかいかたをじょうずにつかってもらいたいと思います。
l 今日のお話を聞いて、良く「話し合う」ことが大切だと思いました。インターネット被害、携帯の使い方(パケット料金含む)等、親がもっと関心を持たないと…。
l ルールを決めて使用させて行きたい。
l 子供の情報源を大人も利用してみる。
l 子供とインターネットの利用の仕方を話し合う。フィルタリングの利用。
l 子どもは来年中学生だが、携帯は持たせないつもり。インターネットはやっていない。
l 使い方をよくチェックしようと思う。
l 使い方について、約束させる。
l 学習に利用してほしい。
l リスクを教えて頂きたい。
l 現状を把握したうえで、注意を家庭、子どもたちに、情報として伝えていただきたい。
l 便利さ利点ばかりでなく怖いところ。リスクもしっかり教える。
l 学校でもインターネットの勉強会を開いてほしいと思います。
l このような研修会を実施してほしい。
l 今日のような講演をぜひ子供達の前でもしていただけたらと思います。また携帯を持つことを学校としてももっときびしく取りあつかっていただきたいです。表面上では禁止ですが学校内、休憩中など使用している子どもがいると聞いています。
l 基本的な操作だけでなく危険性、現実問題を教えるべき。教えてほしい。
l 便利な点、問題点を正しく教えてほしい。
l パソコン教室で安全な使い方を教えてほしい。
l パソコンの授業もあるので、今日のお話もどんどんとり入れて子供達にもその危険性を指導していってほしいです。
l 子供と父兄で勉強の場を作っていただき勉強をする事が大事だと思いました。
l 小学校、中学校では、もたせたくないと思っています。
l 今日のような話を子供達にも直接聞かせてもらえば親が話すのとはまた違って効果があると思います。
l 先生の良き判断におまかせ。学校にはケータイを持たせない。
l 禁止ではなく、利用と、制限等に移行してほしい。
l ねちずん村を紹介する。
l リスクの面をしっかり伝えてほしい。
l 小・中学生、高校生も持たせないよう、学校でも考えていくべき。学生には必要ない。
l キケンだという事を教えてほしい。
l 先生の指導を守る。
l インターネット喫茶などは聞いた事もなかったのできかいがあったらいってみたいと思った。
l 今日のような勉強会を開き、保護者や大人たちにも現状をしってもらう。
l 子供と父兄で勉強の場を作っていただき、公民館などで父兄でするべき。
l 大人同士の情報交換、地域ぐるみで勉強していかなければならない。(町内、育成会)
l 今日のような勉強会をたくさん開設して欲しい。
l 親に対する、パソコン教室など開いてはどうか。
l 地域、保護者が携帯の危険性を理解するための学習等ができればと思う。
l 有害サイトへ入らないよう、セーブできる方法など、わかりやすく表示、又、情報誌等にのせてほしい。
l 有害サイトの制限。
l 利用者がまだ分別のつかない子どもであることを前提とした情報の提供をお願いしたい。
l 子供が出会い系やキケンなサイトなどにつながらないようにしてほしいです。
l 子供の年齢に応じた使い方が出来るような機能。
l お金もうけだけに走らず、子供達に悪影響を与える悪いメディアを切り捨てる勇気を努力していただきたいです。
l 高額な料金の請求が来たときドコモへ連絡したら、非常に悪い対応で、関係ないの一点張りでした。対応ができない様なサイトはのせないで頂きたい。
l お金もうけの為になんでもするのですか…。もっとステキな事を考えて下さい。いろいろ頭を使って。できるのだから…。
l 有害なサイトは見られないようにしてほしい。
l 料金についてはっきりと知らせてほしい。
l 使い方がむずかしすぎてこまる。
l 有害なサイトをブロックしてほしい。
l 有害サイトの制限の強化を!
l 子供達をよく見て、会社の方で、かならず。せつめいをしてもらいたいと思います。
l くわしく、明細で教えていただきたいと思う。
l 必要最低の機能のケイタイ(子供用)を、利害をこえて、販売してほしい。
l 収入を上げることだけでなく、今社会に与えている悪い面も考えるべき。犯罪の多くが携帯、インターネットを利用したものが多い。
l ワンギリ、番号の管理をもっとよくしてほしい。
l インターネットにはつなげないようにしようと思います。(子供のケイタイ)
l 親がインターネットの事を知らなすぎだったように思うので、親、子供一緒に勉強していきたいと思った。
l 子供がまだ小学生なので、ずいぶん先の話だと思っていましたが、小学生でもゆだんしていてはいけない!と思い知らされました。インターネットだけでなく、雑誌にも気をつけないと、と思いました。「小学六年生」は勉強用の本だと思っていたので、ショックを受けました。
l 予想以上の情報のはんらんに驚きと、怒りでいっぱいです
l 実情を初めて知り、あぜんとしています。子どもまかせにすることは怖いコトだと思いました。パソコンはリビングに置こうと思いました。
l まだまだ親として知らないことに、とてもショックをうけました。自分でもしっかりしたいと思いました。
l 大人として、もっと子供のインターネット、携帯の利用について考えるべき。
l 今、子供達が置かれている悪いメディアに囲まれた環境をまの当たりに見てがくぜんとしました。一部の大人達に踊らされている、善悪の判断ができない低年齢の時期から洗脳されているような状況を、母として保護者として正面から向かい合って改善する努力をしてゆきたいと思い知らされました。
l 大変勉強になりました。大人はもっと勉強し、情報交換をして子ども達を守らなくてはと思いました。
l わが家では来年、中学に入る子供がいるので携帯を持たせる事を考えていましたが、今日のお話を聞いて考えさせられました。検討しようと思います。
l インターネットや携帯の使い方を勉強しなければと思いました。大変勉強になりました。
l 悪いサイトや変な雑誌、見た事もありませんでした。ケータイもパソコンも使い方次第なんですね。子供はまだ小さいので5年後とか、またその時お勉強したいと思います。
l 自分が知らなすぎるということを認識できたこと。大人としてのかかわり方を具体的に話してもらって助かりました。
l 短い時間ですがとても勉強になりました。知らないということはとてもコワイ事ですね。大変有意義な時間でした。ありがとうございました。「子どもを信じつつ監視し指導する」を心におきました。
l 今まで、無関心でしたが、いろいろな意味で考えさせられ、勉強になりました。
l 「小学六年生」にケータイの事が出ていたこと。中学生の性に対する意識を知れたこと。
l あまりにも簡単に手に入る情報量におどろきました。大人にもこういう勉強会が必要だと思いました。
l 子供たちに有害なサイトがたくさんあり、親が知らない事が子供を守れない一因になっている。親がもっと勉強して子供とインターネットの危険性について話し合いたい。
l 子どもを取りまく状況をあらためて知って、驚きました。親もしっかりして、キカイオンチなどと言ってはおられないと思いました。今日帰ってさっそく話をしたいと思います。
l 自分では携帯は電話をかける、受けるしか使っていないが、色々な利用法があるのがわかった。
l 誰でもかんたんにできるインターネットのこわさ!
l パソコンを私がはあくしていないので、知らないことばかりでした。こんな事ではいけないと思うのですが、ケイタイがせいぜいです。今日の事は娘に知らせようと思います。