どんなサイトにアクセスしているかはあくする事。
親が携帯電話やインターネットについて、もっと勉強しなくてはいけないと強く思いました。
使用するにあたり、ルールをきちんと決める。自制心を持つ様に話をし、必要に応じて使用するように話し合う。
家庭のルールをしっかり決めて、子供に持たせる。
家庭でルールを作ってはいましたが、もう少しはなしあってルールを決めなおしてみたいと思います。
親子のコミュニケーションをまず会話で作っていく。その後家庭でのルールづくり。
中学生は特に必要ないです。
友達との悩みなどが、クラスの中で話し合えればと思う。
学校内には持ちこまないことの徹底。危険なことへの注意。
公衆電話が少ないので、持たせてしまうが、どうかと考える。
悪いサイトをなくす。子供へのインターネットアクセスの取りしまり。
シンプルな子供むけの通話とメールだけの機種をたくさんカラフルに出してほしい。
セキュリティを強化してほしい。プライバシーをきちんと守ってほしい。
販売制限。(18才以上)
必要。実話をもっと話してほしい。
必要である。大変参考になりました。
我が子は、携帯電話を持っていません。パンフレットをよく見て、最新機種をよく子供が説明してくれますが、買わなくて、よかったと思いました。家電で十分だと、気づきました。家電に子機もつけていません。
必要です。親子で聞くことができ、もう一度ケイタイ使用について考えていきたいと思いました。
必要であると思います。親と子供の決まりの中で、自制力、判断力、責任の能力の話を聞いて、改めて子供ときちんとむき合うべきだと思います。