北九州アンケート結果

2005.01.28

【教育関係者】

---2.インターネットは学校に任せておいて良いか---

50才代男性

l          良いはずがない。持たせた親が責任を取るべきであるが、その前に親にインターネットの知識がたりない。学校に任せておけばよいと言う問題ではない。

 

---3.家庭や地域でできること---

50才代男性

Ø          父、母へのインターネット情報安全教育講座を公民館、市民センター等で実施すべきと考える。

 

---4.感想など---

50才代男性

¨           本当に危険性に満ちた携帯、インターネットの使い方があることを再認識しました。子どもに危険を与えた大人として早く対策を立てるために努力したい。→勉強します。

 

 

【保護者】

---2.インターネットは学校に任せておいて良いか---

30才代男性

l          学校に全てを任せている時流を感じる。しつけを含めてITは、まず家庭で行うべきと思う。親が子供の防波堤となるべきと思う。ITの前段階として親はTVゲーム(ケイタイ型含む)を与えてIT依存予備軍を作っているように思える。これは親も楽しんでいるからすんなりと与えている。

 

50才代男性

l          学校に任せて良いと思わない。家庭でも厳しく対処すべし。

l          学校だけに任せることはむつかしいし、出来ないと思う。先生が今言われているように、iモード・携帯電話=パーソナル・コミュニケーションの危険性を日本社会全体に展開していかないといけないと思うし、そのことを学校のカリキュラムに入れるように社会運動をしたい。

l          誰でも気軽にベージを開けるのは好ましくないと思う。一定の年令に達するとか規制が必要だと思う。全てが学校任せは良くない。

 

50才代女性

l          家庭でもまず規制すべき。

 

60才代男性

l          任せて良いとは思わない。家庭でも危険な面を充分に認識した上で、子供の教育をするべきだと思う。

l          小学校よりパソコンによる教育がなされている現状でありますが、危険を含む部分の徹底、又、インターネットの情報提供をある程度の年令による制限なり、規制が必要ではないでしょうか。

 

60才代女性

l          家庭でもする。地域社会。

 

70才代女性

l          良いとは思わない。学校だけでなく、家庭も親心を持って、共に協力すべきだが、親のチェックが甘い。ケータイの請求代金が余りに高いのを怒るだけでなくその使用方法や内容を聞くことも大切。

 

---3.家庭や地域でできること---

30才代男性

l          まず頑固に与えないように親が頑張る。(親は愛情をもってたちむかう)それでも欲しいなら、親と子供でルールを作り、限定的(親の目が届く範囲)にとどめるよう努力すべきである。ITは子供だけに利用を教えても、その友達、大人が手を延ばしてくるので、地域、行政とも連動していかなければ無理である。

l          iモード・携帯電話を使用しているのは、日本だけであることを広く知らせていきたい。家庭や地域で、携帯iモードの世界は親がチェック出来ないことを強くうったえていきたい。

 

50才代男性

l          使い方のルールを教えること。

l          地域ボランティア、自分が現在元気な時に恩返しをしたい。いづれ自分も誰かのお世話になると思うし、少しでもやれる事が出来ればと思う。

l          現代社会での、TV世代から、iモード・携帯電話世代となっている時代変化を大いに教育していただきたいと思います。早く、「情報安全教育」のカリキュラムをつくっていただきたいと思います。

 

50才代女性

l          我が家の場合、3人、おとなになってからケータイは与えた。長男は県外の大学に入学した時、次男は20才になってから。娘は20才すぎて、就職してから。

 

60才代男性

l          親として出来ることは、子供をしっかりとしつけることにつきるように思う。一方また消費者として、メーカー側に危険をはっきりと認識させ、法規制、並びに税負担などの社会的責任を負わせるような活動をする必要がある。

l          高齢者に対して、子供達に対するボランティアが欠けていたかなぁと感じています。高齢者と子供に対してのボランティアの中で進めて行きたい。生活安全パトロールやシンナー乱用防止のパトロール等行ってはいますが、子供達が座り込んでケータイを夢中で使用している子供達迄は、つい素通りしてしまう。子供達にも大人がやさしく声掛け運動を一歩進めていきたい。

 

60才代女性

l          祖母ですが、孫に買い与えないようにし、勉強して有害情報を言って聞かせます。

 

70才代女性

l          コミニティの作り方。地域が子供を育てる機能を失ってしまっている。

 

---4.感想など---

50才代男性

l          性教育が必要とは思います。

l          情報化時代と言っているが、世相は、殺人、虐待等暗い事や悪い事は報道規制をすべきである。

 

50才代女性

l          おとなの啓発をもっともっと。性教育(高校)で5年間性教育してきたが、管理職、大人、保護者が現状を認識していないとつくづく思った。

 

60才代男性

l          私はケイタイを持っていないが、今日の講演を聞いて本当にびっくりした。最終的には、メーカーがiモードをはずすべき方向にまで向かう必要があるのではないかとまで思った。

l          ケータイ、及びパソコンの便利な物であると考えてはいたが、その反面非常な危険もひそめている事を教えて頂きました。

 

60才代女性

l          携帯電話を利用したことがないのでわかりませんでしたが、すごい時代になったものだなあ。恐ろしさを感じました。便利な物だと思っていましたが、犯罪等多発していること。事件に巻き込まれないよう。

 

70才代女性

l          先ず、親を教育しなければならない。子供を育てる資格がないのに、結婚して、簡単に離婚し、子供を捨てる。そして子供が非行化する。ケータイがセックスを軽々と知らして、親の二の舞になると思う。

 

 

【その他】

---2.インターネットは学校に任せておいて良いか---

20才代女性

l          家庭でまず、教えるべき事だと思う。家庭、学校、地域ぐるみで教えていくべきものだと思います。

l          良いとは思えない。学校と保護者とで話し合う機会をもつべきだと思う。但し、家庭内でも話をすることが改めて必要だと感じた。

 

30才代女性

l          思わない。しかし親は“インターネット”というものを知らない方も多いと思われる。親がインターネットについて十分知らないのに“安全”、“倫理”ということまで分からないのではないでしょうか。

l           

 

50才代男性

l          パソコンのインターネットを使うが、簡単に有害情報に入れる。一任するのは問題と思う。情報入手の利用が主体であったが、検索のやり方で簡単に得られることでとても任せられるとは思われない。私共の世代ではインターネットのこのような状況について知らぬ人の方が多いのではないかとも思う。

l          インターネットは学校だけでは無く家庭で正しい使い方を学び学校と家庭で共に責任を持つことが大切だと思います。

 

50才代女性

l          家庭でも話し合わなければ行けない。もう少し、金銭感覚も教えないといけない。家族の収入を教えて話し合う事。

l          学校だけに任せておくのに反対。当然、家庭の“しつけ”と同じ。その上、学校での指導も必要。

l          学校ではなく家庭で教育するものと思います。

l          この様な講義をPTAに話して、親に考えてもらいたいと思った。

 

60才代男性

l          学校のみに任せてはいけない。家庭で充分危険性を理解させる。(インタネット、オークション等)

l          現在はインターネットの時代であるので学校としては情報安全教育と情報倫理教育を行った上で、機器操作を教えることが必要です。

l          学校(小、中、高)のパソコンはなんでもインターネットでみられるか、知りたい。又、けいたい電話で出会い系サイトがみれるなら、学校に所持しないようにできないか。学校と親が一緒に取り組むべきである。

l          親、地域の人全体。

l          悪い。学校の先生は教師でなく、労働者になっているよ。教員自体が駄目になっているよ。

l          良くない。親が知識を得て、便利とムダと危険などについて良く話し合う。

l          ダメだと思う。家庭と教育者は連絡を密にすること。

 

60才代女性

l          野放しであり、学校はその危険性を認識していないのでは?現実と赤裸々に取り組まなければならない問題。学校ではだめである。

l          先生の講義をお聞きして学校に任せるだけではとても不十分。不安です。学校で危険性を必ず伝えて欲しいです。

l          親も先生も無責任。ぜったい持たせるな。

 

70才代男性

l          家庭で与えるときに情報安全教育について行うべきだが、学校はソフト面を倫理教育で基礎的な段階で教える事が良いのではないかと思います。

l          安全管理が徹底される指導ができない以上学校だけに任せるのは良くない。

l          任せて良いと思う。

l          いけない。

 

 

---3.家庭や地域でできること---

20才代女性

l          携帯を持ってあたり前という風潮をやめたい。止めたいと思う。

l          家庭ではPCをリビングにおくようにしたい。子供部屋に与えて、部屋に閉じこもってしまわないようにして、親の目の届くところでPCを使わせる。地域では情報交換の場をもてるようにしたい。

 

30才代女性

l          子供は携帯は必要ないと思う。持たせないことが大切では?携帯は毎月“持っているだけ”で、5000円近くかかる。普通の中、高校生では高価なもので親が払うことなしに、持ち続けることは出来ないのではないでしょうか。

 

50才代男性

l          もう少し発言の回数を多くする事が大事な事と思います。

l          子供は年令がすぎているので(高校のときはケイタイを持たせませんでした)今日の内容を家族に先ず紹介してみたい。外には具体的な行動は今のところ考えつきません。(今日の内容を知り合いに紹介することから始めたい)

l          地域よりまず家庭で正しい使用のしかたを学ぶ事が大切だと思います。

 

50才代女性

l          子供達に声かけをして、子供の様子を地域で話し合う。地域の活動(子供中心の事)を考える。こう言う会合、講演を開いて話し合いをしていけたら

l          ほとんどの親は、PC、携帯をどのように使っているのかを知らないと思う。現実を知る機会もない。学校、地域が協力、話し合い、まず知る機会を持つことが必要。その上で、地域全体で子どもを守る為の行動を起こす。

l          携帯のシステムを大人がよく知るべき。料金はどれ位までと家庭で話し合う。地域でも今、子ども達がどんなものに興味をもち、携帯インターネットに接しているかなど学ぶべき。

l          援助交際している中3の子どもの声を聞いて唖然としました。お金の為、又、自分の子どもには絶対止めるでは、これは家庭教育だと思う。家庭の中でのして良いこと、悪いことも分からないままに育てた親の責任だと感じた。もっと私達のすべきことは何かと考えねばいけない。又、すべきだと感じた。

 

60才代男性

l          子供にiモード付きのケイタイを持たせない法律を作ってもらいたい。(未成年者に)(ねちずん村より→法律を作れば解決する問題とは思えません。携帯を子供に買い与えているのは保護者です。子供に持たせる携帯電話をインターネットができるような契約している(iモードでもインターネット契約をしなければ単なる電話です)のも保護者です。保護者が、自覚し、責任を持つこと、地域で子供を守るという輪を広げることこそ大事なのではないでしょうか。石川県野々市町では「中学生まで携帯電話を持たせない」運動をし、所持率を低く抑えています。ぜひ、地域で活動の輪を広げてください)

l          家庭では父、母がインターネットの操作、及び理解をしていなくて子供の方が上である為、子供に任せている所が多いのではないか?親がもっと勉強しなければいけないのではないかと思われる。

l          親が子供のパソコン、電話に関心をもって、日頃から注意すべき。買って与えた以上、無関心ではこまる。浪費や高額なものに注意。普段の子供の様子に注目すること。

l          自分達が子供時代同様に他人の子供達でも注意出来る様にしたい。

l          一度中断、中止させる事を考えるべきである。

l          児童、少年の低年齢の犯罪が凶悪化している。社会や学校の責任にすぐしているが、親はどうしているのか。我が子は成績はさっぱりだったが社会人としてなんとかやっている。今後親の自覚をしっかり持つよう祖父としてやりたい。

l          地域では、誰ともあいさつの出来るようなまちへ。

l          無知な親でも「情報安全教育」「情報倫理教育」が出来るようになる事。でも機器操作が出来ない親はどうすればよいのか?

 

60才代女性

l          子どもの交遊に関心を持つ。有害なケイタイに対して国民が声をあげる。

l          地域で機会があれば携帯の欠点、危険性を伝えないといけないと思います。新中学生になるお孫さんにケータイを持たせた友人にまず今日のお話を伝えます。

 

70才代男性

l          日頃の行動に注意して、子供達の交友関係等に配慮すべき。情報安全教育の勉強をして、子供達に早急に教える努力をする。

l          親の責任で管理して使用させると良いと思う。但し、親も充分勉強すべきでは

l          親がパソコンインターネットが使えないのでよく判らない人が多いのではないか。携帯電話の進歩について行けないので親は判っていないであたえている。

 

 

---4.感想など---

20才代女性

l          子どもたちが対策、助けを必要としてる、という話をきいて、感覚が鈍っているのは大人の方だと気づきました。自分が親になった時に子どもには携帯は持たせたくないです。「便利なモノ」のメリット、デメリット(特に後者)を認識して提供しようと思います。

l          難しい問題だと思いました。先生が学生が相談にきた時に親に責任を求めたとありましたが、大学生ともなったいい大人が自分の事を自分で解決できないのかと情けなく思いました。自立していない、依存している成人が多いと思いました。携帯を持たせた親が子どもが携帯を使いすぎるので注意して下さいと教師に求めているとききました。何故親が注意しないかというと“子どもに嫌われたくない”“いう事をきかない”といったそうです。親は、責任をなすりつけないで、まず家庭でしつけをすることが重要なのではないかと思います。学校(小学校)では、携帯の欠点やメディア・リテラシーを3年以上前から教えています。また、佐世保事件以降更に増えているように思います。

 

30才代女性

l          単なる電話じゃない!財布になる!

 

50才代男性

l          ケイタイについては中高生の利用で収益をあげすぎているとの企業姿勢を感じていたが、利用内容が講義の状況となっていることは知らなかった。知らなかっただけで衝撃です。

l          とても有難い講演会でした。

l          インターネットは便利な反面、危険がたくさん有るので正しい使用のできる様もっと学ばなければならないと思います。

 

50才代女性

l          けいたい、パソコンの子供達に悪影響を与えている点がびっくりした。

l          最近は何でも学校任せ。他人任せのように思います。産んだ以上、親としての責任から逃げている保護者が多いように思えます。又、若い人から持っている携帯は、ほとんどドコモだというのも納得です。有害サイトをドコモが作ったというのも初耳です。丁度、携帯を買い換えようと思っていたのですが、ドコモはやめようと思います。

l          子どもはケイタイを電話と思っていない様です。家に5名の女の子が泊まりに来て1年前は誰ももっていませんでしたが、中学生になって全員もって、やれ好きな人にメール送るなどワイワイがやがや。しかし一人の子どもが降りて来て、電話を掛けさせてと言ったのにはビックリしました。

l          初めて先生のお話を聞いて、びっくりすることばかりでした。新聞に出ていることは私達には関係ないことと思っていた。が、そうではなく、もっと地域社会が関わることが大切だと感じた。聞いたことを自分の胸にとめておくのでなく、地域の集まりの中に声を出して行きたいと思った。

l          今日ケイタイを買ったので、驚いてます。上手に使うにはどうしたら良いのだろう。ケイタイには学ぶ所がないとはわかりません。

 

60才代男性

l          便利性のみで使用していたが、子供にとって非常に危険を持っている道具だと充分理解できた。

l          携帯電話及びパソコンを持っているが最低の操作しか行っていない。もっと勉強して活用したい。ワン切りや不当請求がこわくて操作できないのが実情です。

l          なんとなくあぶない品物だと思っていたが、具体的に聞いて、いよいよあぶないし、孫に与えるなら、よく教えて、親の責任があるし、自分にもふりかかることをおしえたい。

l          親も子供ももっとしんけんに考えるべき。

l          中断させる事を考えるべき。恐ろしい怪談です。

l          先生の話を聞いて、個々の家庭の両親がしっかり教育しないといけないとつくづく思う。ケイタイ電話=パソコンだという事がよく理解できた。

l          携帯電話を持たないので、知らなかったが危険性があるとわかった。

l          情報安全、倫理を基本にした「本」等が欲しい。

 

60才代女性

l          思考が袋小路。しかし、大人の社会のみだれが根底にある。仕掛けている人間も大人である。おもしろがっているのも、金もうけしているのも。実態を陽のあたる場にさらけ出し、議論の場にのせること。

l          最初の映像は全く恐ろしい画で子供が見ているなんて気持ちが悪くなりました。今日の講義をお聞きして私の無知を思い知らされ、とても有意義な2時間でした。知らない事が多すぎました。ありがとうございました。

l          今時の子供はと言う前に今の大人はと言いたい。子供のことを本当に考えるなら、まず親が姿勢を正すべき。昔のように親や近所の人が叱ってやれるのが大事だと思う。

 

70才代男性

l          初めて来ました。演題の話は、まったく予期しない話で驚きました。

l          インターネットは便利だけど未だに使っていない。パソコンでデジカメ活用。新聞等を作っていて、その活動で充分です。

 

70才代女性

l          下田先生がおっしゃる方法で根気よく皆が勉強していく方法しか考えられません。

 

 

【無記入】

---2.インターネットは学校に任せておいて良いか---

50才代男性

l          家庭を中心にするべきである。

 

50才代女性

l          学校に任せておいては、危険だと思う。学校現場では、今現在でも、そこまで手が回らないのではないか?対処療法になってしまう。本当に危険だという事を学校も気付いていないのではないか。危険に気付いてない人に危険を防ぐ方法は設けない。

l          操作はすぐにおぼえるから、倫理、安全に重点をおいて教育してほしいと思います。教える方は子ども以上に勉強してほしい!

 

60才代男性

l          情報化社会の観点から教育上必要な範囲内で介入する必要あると思う。

 

70才代男性

l          無理だと思います。

 

70才代女性

l          学校だけではだめと思います。家でもよく教えるべきです。でも大人が使ってなかったら全然わかりません。どうしてよいかわかりませんが少しでも早くしてほしいです。情報だけで知識としては知っていますが、今日見て驚きました。

 

 

---3.家庭や地域でできること---

50才代男性

l          性教育を考えるべき。

 

50才代女性

l          情報教育はもちろん不可避な事だけれども、その前に情操教育が必要なのではないか。小学校、中学生になる前に人間とは、とか、心とは、とか、生きて行く上での大切な事を親が教えてやらなければいけないのではないか?

l          家族でよく話し合う。(あらたまってとは言わないけど)顔を会わせるたびに目を配り、気を配りしながら、声をかけ合う。あ〜、何をしたら良いか分かりません。何ができるかも分かりません。でも何とかしないと大変。どうしたら良いでしょうか?

 

60才代男性

l          もっと関心をもって家庭、地域で触れ合う中で倫理教育を深めていく。

 

70才代男性

l          今、青少年の犯罪が多発、低年齢化しているその原因が携帯電話にも原因があると思っているが、その対応が分からなかった。もっとその内容を今後勉強し、地域で少しでも生かしたい。

 

70才代女性

l          子供の父母に早く知らせるべきです。知らないからびっくりするでしょう。

 

---4.感想など---

50才代男性

l          大人は時流に流されないようにすべきである。ケイタイ電話会社にも問題あり。

 

50才代女性

l          本日の講座のように、情報社会のありのままをもっと折に触れて(学校の親の会等)知る機会が増えて欲しい。あまりにも知らなすぎると思う。便利さだけを求めすぎている。日本のように街中でケータイを持っている国が他にもあるのだろうか?

l          まずはきっちり、しっかり勉強したい。倫理、安全について。キケン性についてはこれほどとは思ってませんでした。びっくりです。

 

70才代男性

l          現状をよく把握してなかったと感じた。昔あそび等を子供に指導していたが、それでは不十分だと思った。