館林市 アンケート結果
2005.02.28



l 具体的なルールを決める。自分としては、社会人になるまで子どもには持たせたくないと思っているのですが…。
l あくまでケータイ電話は一つのツールだということを理解させて、使用させた方がよい。心の教育が大切だというのがわかりました。
l 使用は親との連絡のみと制限する。
l 約束をして持たせる。毎月の金額を決める。
l 携帯の内容を親がわかっていられる状態でなければと思いました。子供が携帯を利用する年令になる前から、家族で話をする必要があるのだと思います。
l 利用時間、電話料金。
l 家でのルールをきちんと決めて、子供とよく話し合う事が大切だと思います。
l わが家のルールというものをきちんと決めて守らなければ使わせない。
l 家庭での具体的なルールづくりの大切さをあらためて考えさせられました。又、つくるだけでなく折にふれ、子どもに声をかけたり、話し合いをもったり、継続してルールを守れるよう、親がしんけんに考え、行動していきたいと思いました。けいたいのマイナス面をもう一度しっかり子どもに伝えたいと思います。
l 今までは気がつかなかった。便利なものだと思っていた。
l 使い方を良く理解させた上で、ルールを決めて持たせる必要がある。
l とにかく生活習慣をきちんとさせねばいけないと思います。
l ルールをきめる。
l 長時間利用し中毒のようになること。
l いつでもどこでもまわりを気にしないで、話したり、メールを打つこと。(ボタン音がうるさい)
l メールの定額制があるので、どんどん使いすぎて、心配な友達がいる。
l まわりの子供が使い始めた時、自分の子とどういうルールを決めるのか考えます。
l インターネットの危険は出会い系サイトだけではなく、すべて危ない事がわかりました。
l もし持たせたらどのように使うのか、きちんと使えるか、悪用してしまうのかよくわからない。
l 安易に与える家庭が見られ他の家ながら心配です。非行の第一歩の場合が多いです。
l 良く話し合ってから使わせるようにしたい。
l 小学生に多くなってくることが心配。
l 自分にとっても利用法を考えるよい機会になりました。(家族と会話していても友人とメールをすることがあったので)
l とても具体的で勉強になりました。
l いろいろな意見が聞けたので参考になりました。
l いろいろな問題点で現状について良くわかり、勉強になった。
l 先生のような同士がいて、うれしかったです。
l 携帯電話の危険性がよくわかった。具体的な話をきけてとてもよかった。