| カクントダウン放送2回目 | |||
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| Teens EXPRESS!いよいよ始まりました (^0^)/ ・Teens(13〜19歳)出演者募集中!お問い合わせはこちらまで |
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| Teens EXPRESS 第二回放送 2002/04/18 | |||
| テーマ:「アメンボキッズ」 | |||
| 放送局 | FM 群馬 | ||
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| 1)皆で資料を持ち寄って検討会議 | 2)スタジオ | ||
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第二回目の放送(予告編☆COUNT NO.2)の時間がやって参りました。 今回はスタッフのTeens時代を思いだしながら、前回同様、番組を進行しつつ考えをまとめ、制作方針を固めていきました。 第二回目のテーマは「アメンボキッズ」という言葉です。アメンボキッズとは、博報堂が1997年にその時代を生きる子供たちのデータ(特徴)をまとめ、情報化時代をスイスイと生きる高度適応児につけた呼び名です。実はこの放送の学生スタッフ達は、その時のアメンボキッズ世代だったのです。この言葉をめぐってスタッフ達の意見が放送されました。例えば「Teensだった私たちは、大人たちが勝手につけたその呼び名にあまり納得できませんでした。なぜなら、本当はスイスイなんて泳げてなかったのだから……!」 そこで博報堂のデータとスタッフ独自のデータを比べてみました。お小遣いの額やCD、カメラなどの持ち物の数はteensスタッフの方が下回っていましたが、唯一ボランティア活動は大きく上まわっていました。なぜなら、お父さんに連れられてごみ拾いに行ったり、ガールスカウトで奉仕活動をしたりしていたのです。(、自発的とはいえませんがね。) では、今のTeensは、何と呼べるだろうか?そこで現代のTeensをイメージしてみると、凶悪犯罪・ひきこもり・援助交際…と悪いイメージが浮かび上がってきます。それだけでしょうか、ファッションや流行・遊びといった新しい文化を創り出しているのも現代のTeensなのです。 私達は現代のTeensも納得できるような『○○キッズとネーミングをしたい!』これを私達は番組の目標とすることにしました。 さて、「最初(5月2日 本放送)にどんなTeensにステージに上がってもらおうか?」私達[アメンボ・スタッフ]はボランティア活動を『やらされていた』と感じてたけど、現代のTeensは自発的に楽しんでやっているらしい・・・「そんなTeensの話を聞きたい」ということになり、『ボランティアをしているTeens』に決まりました。 今回、新しいスタッフが加わりました。出演したいというTeensからのメールも届いております。リスナーの皆様のご意見、出演応募待ってま〜す。♪来週もお楽しみに★ 『子どものインターネット利用を考える ねちずん村』より 援助交際など子どもに関係するインターネット上の事件はホームページねちずん村(http://www.netizenv.org) きりん新聞(http://www.aoba.sakura.ne.jp/~itlitera/news/news0.htm)をご覧ください。 (Teens制作スタッフ A.K) |
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| 3)もうすぐはじまります | 4)本番前ディレクターの方の説明を聞きました。 | ||
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| 5)いよいよスタジオ入り | 6)本番スタート | 7)「今日はどうだった?」 | |
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| 次回放送予定 | |||
| 次回放送予定は4/25です。Teens EXPRESSをお楽しみに。 |
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| 番組に関する皆様のご意見お待ちしています。 |
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